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【レポート】効率いい副業、ネットビジネスのヒント。先の見えない時代だから複数ポケットを。老舗の完全個別指導塾も募集を開始!

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こんにちは。はぴらきです(^_-)-☆

 

7月も半ばだというのに、お日様をみる時間が少ないですね。都内は今日も雨模様です。今朝も布団から出た足が冷えてしまって、つってました(笑)。

  

今日は副業について考えてみます。

 

副業はできるだけ効率的に無駄なく稼ぎたいものです。

しかも、何かを始めるとしたら何をやるにしても初体験となります。

 

とくに年齢を経てからとなると、仕事を覚えることが一つの関所となりますね。

 

実際に行う場合、できるだけリスクが少ないほうがいいですよね。

アルバイトは働いた分はすぐにお金にはなりますが、あとで紹介するように効率が悪いです。

 

ビジネスを考えるとしたら、インターネットを使ったネットビジネスに軍配があがるのではないか、ということを体験を交えてレポートしました。

 

 

 

下流老人の世界

 2015年に出されベストセラーになった「下流老人 一億総老後崩壊の衝撃」という書籍から、「下流老人」という言葉が世の中に広まりました。

 

年金の2000万円不足の話しが話題になりましたが、老後の貧困はだれもが不安を感じますよね。

 

著者は「年収400万円の標準的な家庭でも、老後破産になる可能性がある」と言っています。

 

政府も年金が2,000万円も足りないと暴露してしまいましたし、企業自体も副業を進めだしました。

 

明らかに終身雇用制、年金の崩壊の方向に進んでいる、ということでしょうね。 

 

下流老人の世界はますます現実味が増してきていますね。

 

とはいえ、私自身、言ってみれば非正規社員の立場ですから、そもそもそのレベルの問題ではないですが...。

 

将来のことを考えると、暗澹(あんたん)たる気持ちになります。

 

この混とんとした世の中にあって、何も対策をしないでいれば、下流老人の世界に飲み込まれてしまいうのが目に見えていました。

 

少子高齢化社会、AI時代のなか、自分を含めこれからの世代がどう望む未来に着地していけるのでしょうか。

 

そんなことがいつも頭によぎります。

 

どうやったら、この濁流に流されず、自分の望む現実を引き寄せられるのでしょうか。

  

IT・AIで変わる世の中

 

先日、小学校1年生の娘さんが「将来はユーチューバーになりたい!」といって、私の友達が困惑していました。

 

憧れの職業にユーチューバーがランクインしている話しはよく聞くので、そういう世の中なんだなぁって思っていました。

 

身近でこんな話を聞くとより実感します。

 

 

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「将来つきたい職業」(全体ランキング)/学研「小学生白書Web版」2018年9月調査より

上の表は学研ホールディングスが、2018年9月に実施したアンケートをまとめた「小学生白書Web版」の一部を抜粋したものです。

 

データを細かく見ていくと男女でかなり違いがあります。

 

ただ、今、子どもたちに「YouTuberなどのネット配信者」が憧れられているということがわかりますね。


ところで、このユーチューバーにしても10年後にはなくなるという話もあるんですね。

 

 

「ユーチューバ―が消滅する未来」という本では、「人間のYouTuberはAIのYouTuberに淘汰される」と予測しているようです。

 

今ある仕事はなくなっていき、今まで考えられなかった職業に様変わりしていきます。

私たちには未来がどうなるか、予測ができないって思います。。

 

その未来を担う子ども世代をとりまく考え方や発想も変わるって世界標準になるといわれます。

 

教育現場では、来年2020年の改革で従来の受動的な覚える教育から、「0から1を産み出していく」考える教育へと変わっていくそうですよ。

 

そういう教育を受ける新しい世代がいます。

 

AIなどの情報社会という背景をみていくと我々、昭和世代も古い価値観にとらわれていられないと感じるんですよね。

 

 

複数ポケットが保険に

 

ところで企業が副業を解禁したという話題では、それがもう当たり前に感じる世の中ですね。

 

終身雇用制や年金が崩壊する証拠ではないかと、怖くなります。

 

でも一方で、これからは企業も、副業やパラレルワークができる自立した優秀な人材をもとめているという見方もあります。

 

そして、年金も支給年齢がどんどん引きあがることが予測されています。 

その状況でこんな予測がつかないことが、いつ起こるかわからないわけです。

 

  • 本人の病気や事故
  • 親の介護
  • 子どもがワーキングプアや引きこもり
  • 熟年離婚
  • 企業の倒産

 

   などなど。

 

 

こんなことにでもなれば、サラリーマンの一般的な家庭でも家計を直撃するのは想像にかたくないですね。

 

特に女性の場合は、結婚、育児、介護などで、節目節目でライフステージが変化しやすいです。 

  

先が見えないこれからの時代は、収入源を複数持つことと、安心して生きていけるための技術は身に着けたいと当然、だれもが思います。

 

じゃあ、どうやって?

 

実は、私自身が一番知りたいんです!

 

場所を選ばないネットビジネスの可能性

 

再就職活動のときはまざまざと現実にぶちあたりました。ある程度の年齢を超えると、就活がいかに難しいかを痛感するんですよ。

 

私が感じたポイントはこの二つ。

 

「普通でない人」(つまり企業にとって使いにくい人材が雇用されることと、もう一点、雇われる人がその場所に既定の時間、行かなければならないということです。

 

  • 働きたくても子どもを預ける保育園がない。
  • 病気がある、ハンディがあるので長時間働けない。
  • 通えるところに希望の仕事がない。

など、働く側の体制が十分整えられないことありますよ。

そうなると一気に仕事選びのハードルがグッとあがります。

 

ですから「場所を選ばない」というのはすごいことだと思いませんか?

 

それは副業でも同じです。

 

「どこか」に雇われれば、そこに行きさえすればその時間、最低その分のお金が確実に発生します。

 

そのかわり、

  • 雇われ先のニーズに自分を合わせなければいけない。
  • そのうえ、職場の人間関係に影響うける。
  • 「その場所」に行かなくてはいけない。
  • 既定の勤務時間を確保する状況である。

 

といったことが出てきます。

 

なぜ、あえてそれを言うかというと・・・・。

 

家を出られない経験

 

私はかつて数か月ほど、家から出られなくなった経験があるのです。

いわゆる引きこもり状態ですね。

 

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あるストレスがもとで食事ができなくなり、ひと月で10キロも体重が落ちるほどの精神的なダメージを受けたのです。

 

今から20年近く前のことです。

 

その当時、子どもが小さいこともあって、家でできる仕事をしたいと考えていました。

 

もともとフリーランスの仕事をしていたので、継続して在宅ワークをしようとたまたまですが環境を整えていました。

 

ワープロから独学でパソコンを覚え、ネットにつなげられる状況でした。

在宅ワークをSOHO(ソーホー)とかテレワークと呼んでいたころです。

 

ちなみに当時の在宅ワークは、細々とテキスト入力やテープ起こしなどを請け負っていたので、趣味のようなものです。

 

そんな引きこもりの私が救われたのは、ネットの上で同じ悩みを持つ人たちのコミュニティでした。

 

その後、メンタルクリニックや相談施設にお世話にはなるのですが、そこに行くまで心の支えはネット上の目に見えない人たちの存在でした。

 

あまりにもつらい経験だったので、それがなかったらもしかしたら私はここにいなかったかもしれません。それくらい助けてもらったのです。

 

インターネットにつながれば、特定のところに行かなくても社会とつながれるのです!それで収入につながれば、いろんな状況の人が仕事ができるのです!

 

まだインターネットもそれほど普及しておらず、スマホもないし、携帯電話もそれほど普及していませんでした。

 

こんな私にも何かできるんじゃないかしら?

 そんなことを思うと、ワクワクしたものです。

 

そのときから、「普通に会社に行って仕事ができない人」が収入を得る方法として、インターネットを使ったビジネスに可能性を感じていたんです。

 

  • 私が経験したような家から出れない状況の人
  • 子育て期間の人
  • 家で介護を担う人
  • ハンディがある人
  • 地方のため望む仕事がない人

 こういった方にこそ、ネットでできるビジネスが先を照らす光になるのではないかと思うと力がみなぎってくるのでした。

 

 20年前とは社会の状況は違うかもしれません。

 

でも、価値観が変わるなかで生き残っていくために「ネットビジネス」は、資本がない人にも等しく機会の門が開いているのは変わらないです。

 

むしろ、もっと可能性が高いのではないでしょうか。

 

副業の失敗例

 

少し私の経験を書いてみます。 

 

私は現在、50代です。

子どもが社会人と来年社会人になる大学生がいます。

ようやく、自分の人生でやりたかったことに向き合ってみたいと考えられるようになりました。

 

前述のとおり、子育て期をはさみ人生で大きな転期がありました。 

 

大前提として再就職が難しい!

 

そして再就職活動に明け暮れた時期も経験しました。

状況的に生計を支えなければいけなかったので、派遣などをしながらの就活でした。

 

今の時代、男性サラリーマンの方も厳しい状況と聞きます。

 

だけど、女性の再就職となったら、もっと困難を極めます。

 

似た状況のママさん仲間でも正規雇用が難しく、非正規の方が多く不安定な雇用先に甘んじなければいけない、といった方も少なくありませんでした。 

 

DVなどつらい状況を経験し、そこから「生還した女性」は、〇〇サバイバーとよばれます。

就労のためのスキルをつける前に、疲弊した心身をいやすことも必要なのです。

そこを本当に理解している就労アドバイザーが実はほとんどいないのです。

 

年齢の問題、職替えしたためのスキルの問題などあり、私もかなり苦戦しました。

 

現在は、なんとかパート勤務の事務職に落ち着きました。

  

 

 

副業をアルバイトにしてみたら・・・

 

ですけど、本業だけでは収入に限界があります。

 

そうなると副業をしなければいけない。そう考えて手っ取り早く時間外でアルバイトをすることにしました。

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ぶっちゃけ、ダブルワーク、トリプルワークをしていたんです。

 

勤務外でできるアルバイトを探すと、条件的にはフードバイトか長時間サービスをしているホテルなどでの時給バイトになってきます。

 

 

 

となると、一緒に働くのは自分の子と同じくらいの学生です。

都心だったので、勤務先の状況ではほぼ外国の留学生ばかりです。

 

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シフトを増やすとお金が増えます。

確かにその期間、経済的には多少、ゆとりができました。

 

でも複数アルバイトをしても、ひと月のなかで勤務にあてる時間には限度があります。

 

そのうえ、希望したシフトで入れないことも、ままありますよ。

特に私よりも働ける若い人がいるんですから、どっちが優先されるかわかりますよね?

 

フルにバイトを入れても「月に〇〇万円が上限かぁ」。

よく考えてみたらわかる、その現実に突き当たりました。

 

早朝に家を出てバイトに行って、本業に行って。

そのあと場合によっては違うバイトに行く。

家にもどって、寝て。

 

そして翌早朝にはまた家を出て、お店の開店作業です。

 

 

おばさんは私一人です。

若い人の覚えの速さについていくのに必死でした。

そのうえ、外国人留学生はレベルが高く、仕事が早く頭がいいんです。

 

あるとき、バイトの外国人とあまりいい関係が築けなくなり、厨房裏の〇〇語の彼らの私語のなかで「自分はいったいどこの国に来てるんだ?」と悲しくなったこともあります(笑)

 

 

そんなことをしているうちに、だんだん心に余裕がなくなり外国人アルバイトともよりぎくしゃくしてきました。

 

それなのに、社員もコロコロ変わるし、フォローもしてくれないという状況に陥ってしまいます。

 

最後のバイト先では電気系統の故障がたびたび起き、年長の私が責任をとらなければならないような雰囲気になっていました。

 

心身ともに支障をきたし、バイトの出勤となると心臓がバクバクしてしまうありさまでした。

 

このままでは自分がつぶれてしまうので、そのバイトはやめることにしました。

 

私の運命の出会いの話し

 

そんな紆余曲折あり、ネットビジネスの門をたたくことになりました。

 

ちょっと長くなりますが、副業をネットビジネスに切り替えた話をしますね。

 

たっぷりたまったバイトの有給がひと月ありました。

そこで次どうするか考えることにしました。

 

 

別のバイトを探すか、

かねてから考えていたネットビジネスに着手しようか。

 

半月、悩みました。

 

 

有給期間の半分がすぎたころ、ネットビジネスに舵を切ることにこころを決めたんです。

 

大きな決断には痛みは伴います

 

 そのとき、鷹(タカ)の選択の話を思い出しました。

選択に迫られる節目のときには、思い出す話です。

 

 

 

この動画のように、鷹が40歳くらいのときにする選択の話しです。

 

爪は鋭さを失って、羽もくたびれ餌も取れなくなり、そのままでは死を待つだけになるのです。

 

何もしないで死ぬのか、

苦しいけれどそこを耐えて再生するか。

その選択に迫られるのです。

 

山の山頂にこもりった鷹はくちばしをたたきつけて砕き、足の爪をもぎ取り、羽を抜き取り再生を待つ・・・。

このような苦行に耐えた鷹は、最後の30年~40年を新しく生きていくというお話です。

 

実際に鷹が本当にそうしているか真偽のほどはわかりませんが、何かを決断する時にはそれだけのリスクを伴うと教えてくれます。

 

大きな決断をするときには、背中を押される大好きな話です。

 

 

ネットビジネスへの道

ご存じのようにネットビジネス自体は、リスクはほとんどありません。

問題はビジネスとしてどう収益につなげるかです。

 

私なりに考えてみました。

 

  • ネットビジネスをやるなら、物販系ではなくまずはアフィリエイトだろう。
  • そのためには成果が出るまで時間がかかるだろうし、
  • そもそも技術的なことは私はわからない。
  • やるにしても一人ではらちがあかない。
  • じゃあ、どうしたらいいの?

 

いろんな思いが交錯していました。

 

 

 

実は、この1年ほど前にあるアフィリエイトの教材を購入していました

 

開発者のブログ、メルマガでその人柄に共感したので、高額でしたがいずれネットビジネスにはかかわっていくつもりでしたので、分割で買ったのです。

 

「やるなら、今でしょう」

 

そう思ったからです。

 

ところがダブルワークをしている状況の私には、まず机に向かいパソコンを開ける。そこにたどり着くのが難しかったんですね。

 

そして自分が何につまずいているか、聞けなかったのも大きかったです。

 

質問には答えてくださるというのことでしたが、「何がわからなくて、どう聞くかがわからない」ループにはまりました。それを考えるゆとりがなかったんです。

 

つくづく、ネットビジネスは自制力が必要でなおかつ、孤独な作業であると思い知りました。

 

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その経験があるので、サポートがしっかりしているのはもちろん、できるだけお互いに鼓舞しあえるチームがあるところを探していました。

 

そしてひとつ、ヒットしました。

 

そこは、Yさんという女性が主催している女性のためのネット起業塾でした。

女性たちが交流を盛んにしている様子がサイトから伝わってきます。

もう、私にとっては願ったりかなったりでした。

 

 

「もう、やるならここでしょう」

 

その塾の費用をどうやって捻出するか、頭のなかで考え始めていたんです。

 

ところが、なんと!!

 

タイミングが悪く募集が終わっていたのです。

 

あきらめきれずに、その方の本を買い、なめまわすようにブログをみていたところ、あることに気づきました。

 

そのYさんのブログ師匠にこう言われた」「師匠がどうした」という記述がありました。

 

えっ! 師匠!!?

 

Yさんが師匠という人なら、間違いないでしょう。

 

そして、その中にあるリンクがありました。

 

そして、私はそこの門戸をたたくことになるのです。

 

もしこそがどういうところか知りたいということでしたら、

先にこちらをごらんくださっても結構ですよ。

 

ちなみに今でしたら、先着特典に間に合いそうです。

150人特典のうちあとお席は46人残っているそうです。

 

 

初心者こそ教えてもらう人を選ぶべき

 

アフィリエイトをはじめとしたネットビジネスは、やり方によってはほとんど資本が必要なく始められます。

 

無料のブログサービス、無料のドメイン、無料のマニュアル・・・。

 

少し検索したら、ネット上にはたくさんの情報がちりばめられています。

 

先に述べた私が購入したネット教材は、正直言ってお安くないものです。

 

なぜ、余裕がないにもかかわらず、それを買ったのか。

 

それは成功した人のやり方で、無為に時間をつぶさずに成果を上げたかったからです。

 

そして、私の成功の水先案内人、つまりコーチが必要だと考えたからです。

 

そのためには自己投資をしないという選択は考えられませんでした。

 

実際、その教材にはそのヒントがたくさんあっただろうと思います。

何しろ、全部、実践できなかったので教材を生かしきれませんでした。

 

 

ところで、Yさんの師匠の塾に入るには、腹をくくる必要がありました。

 

私の周りでは、ネットビジネスを手掛け始めている人が何人かいました。

 

そこで、リサーチしてみるとネット塾は、信頼のおけるそうなところはどこも数十万円の受講料が必要でした。

 

一歩踏み出すのは、どこも同じくらいのハードルだったわけです。

 

一度、教材を買ってしまったので、あらたに塾の費用を考えないといけないわけです。

 

自分の進み方、方向性を考え、私はその塾に進もうと決めたのです。

 

それでも不安がありました。

 

前述したように、ダブルワーク、トリプルワークといった悪循環のループからとにかく抜け出したいんですよね。

 

だけど、ほかのネットビジネスへの投資もすでにやってしまったわけです。

安易に進めないのです。

 

慎重になりたい。進む石橋も何度もたたいても確認したい。

 

ネットで情報をしつこく探しました。

 

わかったのは、そのときこのYさんの師匠の塾はすでに開講していてひと月過ぎていたということでした。

 

  • Yさんの塾はもう募集していない。
  • ほかの塾を探しても、何かピンとこない。
  •  だいたい、その塾の人たちは信用できるんだろうか。

 

私はさっそく、自分の窮状と、これからおなじような状況の人のために自分自身が道しるべになりたい、そんな思いをこめて長い長いメールを送りました。

 

ひと月すぎても受講は可能という内容を、その塾長はすぐにメッセージをくれました。

 

そのときは、会社のホームーページの中にある顔写真でしか、人となりがわかりません。おそらくその社長さんが塾長です。

 

 石田塾が12期を募集しています

 

私が行きついたのは「石田塾」というネットビジネスの老舗オンライン塾です。

 

この塾長というのは、ネットビジネス界のレジェンド石田健さんなのです。

 

ネットビジネスに詳しい方でしたら、石田健さんのお名前をご存知の方も多いと思います。

 

その塾長みずからの返信。

 

「なるほど状況は理解できました。

 

ぜひとも今のループから抜け出してほしいです。(中略)

 

本人のやる気次第でいくらでも稼げるのがネットビジネスです。」

 

 

 

私はこのメールをもらって、すぐに記載の番号に電話しました。

 

ひと月遅れて入って、ついていけるかどうかかなり不安だったからです。

それと、やはり本当に会社があるかどうか、うたがわしいじゃないですか。

 

 すぐに電話がつながりました。

 

「ブログとかホームページを作られたことがあるのでしたら、大丈夫ですよ!」

 

電話に出たのは、何か力強くて丁寧な対応の男性の声でした。

 

しっかり会社が実在しているし、しかも詐欺のようないかがわしい会社ではないと確信しました。

 

ホームページでみたように、対応がしっかりしていると確信しました。

 

私は迷わず入会の手続きをしました。

 

電話とメールの対応がよかったからです。

 

正直に白状しますが、私は男の人を信用できなかったんです。

 

常に警戒してしまうのです。

 

塾長のメッセージと、この電話対応で「すべて信用に足る」と直感しました。

 

実際、開催された勉強会に参加すると、塾長、スタッフに会えます。


フレンドリーで親切な感じは、塾の運営15年の実績を出し続けているからこその自信から来ているとわかりました。

 

何しろ、塾長は常に新しい手法を開発し続ける現役プレーヤーで、スタッフが塾長に尊敬の念を持っているというのがわかります。

 

長くなりました。

 

ようやく塾の入り口に立つところまでで、今回は終わりです。

 

現役塾生での体験は、また機会があれば...。

 

次の塾の募集を始めていますので、サイドビジネスでネットビジネスを考えている方がいらしたら参考になると思います。

こちらをご覧ください。

 

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実際に成果を生み出し進化している石田健さんのノウハウが、無料で公開されています。

動画がありますので、みてくださいね。期間限定になってます。

 

私も実際にブログ記事で、アクセスが爆発的にあがりました。

老舗のネットビジネス塾がどんなことをしているのか、結構、具体的に知れます。

 

販売2日目で、インフォトップでも1位をとったそうです。

どうもこの週末で150名特典が終わりになりそうです。

 

 

まとめ

 

世の中が大きく変化しています。

 

少子高齢化社会となり終身雇用制、年金の崩壊が現実化し、AIやITが進化していく時代です。

今までの職業観も変わっていきます。

副業をすすめる企業が出ている中で、自分を守るのは収入源を複数持つことも保険になります。副業は手っ取り早くお金になるアルバイトではなく、リスクの少ないネットビジネスです。

 

特にライフステージが変化しやすい女性こそ、先行きの見えないこれからの時代を生き延びるために身に着けてもらいたい技能として私はお勧めしたいです。



 

 

◆今日は2019年7月14日(日曜日)◆

旧暦:二〇一九年六月十二日(水無月)(日干支:壬子(みずのえね) の日)